toi.toi.toi.

大切なことを、大切に。

がんばれ。

頑張り屋さんは

 

がんばっていいと思います。

だってがんばっちゃうんだもの。

『がんばりたくない、でも、がんばらないと』って言われると

 

いけいけ!がんばっちゃえ!って思います。

 

がんばりたくない、んじゃなくて

がんばらない方がいいのはわかってるけどがんばらずにはいられない、んだろうから

 

がんばらずにはいられないあなたを

応援してあげたい。

 

 

“がんばる”がゲシュタルト崩壊寸前。

 

 

私が言えるのはいつも

 

 

『がんばらなくていいさー

一緒に休もー(*´∀`*)』

だし

『がんばっちゃえー

応援してるー(*´∀`*)

(終わったらかまってねー)』

です。

 

ついついがんばっちゃう時もあるし

がんばりたくても、がんばれない時もある。

休みたくても止まれない時もある。

 

 

どんな時もあっていいんだから

その時の自分にバツしないで。

 

どんな時だって

一生懸命生きてることには変わりないから

(*´∀`*)

 

がんばれがんばれ。

ひと息ついたら、遊ぼうね。

 

第一印象が悪い方を選ぶとき。

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 おこじょ。

高校生のころ

「おこじょに似てるね」と言われたことがあります。

当時は、なんか地味でいやだったけど、この写真のおこじょはかわいいから

おこじょ似、採用( ̄∀ ̄)

 

 

 

時々、自分が

 

お腹いたくなるようなことをやります。

 

 

なんだろな。。。

お腹いたくなることって

緊張感があることってことなんですけど

 

 

えー

むりー((((;゚Д゚)))))))

って

感じることです。

 

 

ファーストインプレッションで

むりー((((;゚Д゚)))))))

って

感じることって 

 

 

たいてい

それそのものが“嫌”ではないんですよね。

未知なものだったりして

失敗して恥をかいたりするのがこわいだけで。

 

 

失敗しそうで恥をかくのがこわいものは

やってみよう

٩( ᐛ )و

って思います。

 

 

実際に恥をかく結果になることも少ないし

恥では死なないから (笑

 

 

そして

恥をかいたって

こわいことなんて、なにも起こらなかった

ってことを

どんどん積み重ねてくと

自由になってくから。

 

 

自由を愛する、水瓶座ですから

ヽ(・∀・)

 

私の忙しさの中身。

ありがたいことに

 

最近わりと忙しくてですね。

 

 

 

毎日

 

 

メイクしなきゃだし、服選ばなきゃだし

藤井隆オールナイトニッポンプレミアム聴かなきゃだし、イッテQ録画したやつ観なきゃだし、ウエルカムトゥクリスマス歌わなきゃだし、歌ったやつ録音して何度も聴いちゃうし(至福♡)、安室ちゃんのロングインタビューも観なきゃだし(安室ちゃんから目が離せない)

母とはガチ喧嘩するし、甥っ子姪っ子と遊ぶし、姉からのラインは常にチャット状態だし、スタバ寄るから早めに家出なきゃいけないし、ハンバーグ弁当食べるからさらに早めに家出るし、ラクーアでジェットコースターも乗ったり、お友達の家にお呼ばれしてるから、三越まで手土産買いに行かなきゃだし、ブログ下書き溜まってるし

ストレッチしなきゃだし長風呂だし

生徒さんに教えてもらった関西弁の練習してるし(ex.デパートでいちごジャム買ってきたで)

それに

ちはやふる新刊出てるってばよ!!

(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

 

 

プラス仕事&歌の練習

はー忙しい

(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

 

 

時間足りない。

いや、ぎりぎり足りてるか。

でももっと足りなくなってきそう!

(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

 

 

 

お笑いと、J-POPと、漫画と、家族が好きです。

お笑い芸人でずっと好きなのは藤井隆

マシューズベストヒットTVとか毎週観てたー。

あとウッチャン

いとうあさこ

ほんと好き。

最近は、友達に教えてもらった

チョコレートプラネットのネタも好きです。

 

 

メイクも好きだし服も好き。

五感でいちばん敏感なのは、嗅覚。

いい匂いのする場所、人、自分の身体、

大大大好き。

次いで聴覚、視覚、味覚、触覚の順かな。

食べ物へのこだわりは少ない方だと思います。 

食べたくないときも よくある。

だからあんまりここには、時間使わない。

 

 

旅行には今のところ興味ないです。

あと温泉もそんなには。

新幹線とか飛行機は好きなんですけどねー。

なので今のところここにも、あんまり時間使わない。

 

昔は

時間が足りない!って言うほどの忙しさに

偏見を持ってたんですが

ここ最近は

こりゃ時間足りないよね。って納得の時間の使い方にはなってきました。

歌の練習なんてやりはじめたら楽しくて止まんないから時間読めないしさ。

スタバめっちゃ並んでるときあるしさ。

 

「もっとあそびたかった…」って

泣きながら眠る甥っ子の気持ちがちょっとわかる。

 

 

ひゃー。

忙しい(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

明日は早起きして喫茶店のモーニング行って

甥っ子姪っ子と遊ぶ約束したんで

もう寝なきゃー!

 

無駄使いばっかりしたい。

自分のできてないことを発見して

挑戦していくことって楽しいよね。

 

 

ずーっとできないから続くんだし

少しずつできていくのが楽しい。

成長するって楽しい。

深めていくのって、楽しい。

 

 

 

 

 

という定義が

自分の中にある場合

 

 

自分はもちろんのこと

他人も当然そうだろうと思ってる。

“思ってる”ことにすら気づかず思ってる。

 

それを

【思い込み】と言いますね。

【常識】とも言う。

 

 

 

でも

 

レベルアップとか、さらに極めてくとか


そういうんじゃなくて

 

 

たくさん褒められて気分いい、とか

らくらくできるから気分いい、とか

笑えるから気分いい、とか

気持ちよすぎて気分いい、とか

 

それだけの理由で“楽しい”と感じて

さらにその楽しい時間がずーっと続くことって

ナシなの?

アリじゃない?アリの世界が、良くない?

 

っていうか

アリの世界は既に存在してて

そういう人たち、たくさんいます。

ナシの世界の【常識】にあてはめれば

『本当の“楽しさ”を知らない人たち』に

見えるかもしれないけれど。

 

 

 

 

 

 

 

っていうふうに

無意識の【常識】に気がつくだけで

行動って、変わりますよね。

視点も着眼点も変わる。

他人への言動も、変わる。

 

私の仕事で言えば

レッスンスタイルも変わります。

 

 

【常識】に気がついても

それがすごく気に入ってるなら

それを採用し続ければいいし

その常識を共有する人たちが“仲間”になりやすいんだろうけど

 

なにかのタイミングで

自分が【常識】を振りかざすようになったり

『人それぞれだよね』なんて口では言いながら

心のどこかで

自分の【常識】を脅かす存在にたいして

疑ったり

イライラしたり

なんとかしたい、もしくは

なんとかしてあげたい気持ちが強くなったり

ほんのちょっと見下したりするようになった時

 

 

あれ?って思って

自分の心の

お問い合わせセンターに連絡するチャンスです。

 

どの【常識】の更新時期でしょうか?って。

常識、って

意識した時点でちょっと、常識じゃなくなる。

 

 

 

有益なことに繋がる気が、まっったくしないことに

 

楽しい、って、詰まってるかもしれない。

 

それなら私

人生をじゃんじゃん無駄使いしていきたい。

 

 

プロフェッショナル。

プロの条件て

なんだろうと考えると

 

お金をもらってるかどうかじゃなく
多くの人の支持を得ているかでもなく

 

自分自身が自分自身のやっていることや

表現していることに対して

誇りを持っているかどうか

じゃないかな、と思いました。

 

誇りと、愛かな。かたいかな。

 

それがあるから

真摯に取り組むし

自分なりのこだわりも出てくるし

時間を費やし

没頭する。

 

お金をもらってなくても

誰の役に立っていなくても

 

本当は、自分自身だけで

プロ意識って、完結するものなんじゃないかなと思います。

 

もちろん

その意識からスタートした流れで

誰かの役に立ったらすごく嬉しいし

お金もらったって嬉しい。

 

でも逆の流れでは

満たされないんじゃないかな。

 

自分自身で

その意識を持っていないと

 

お金をもらえたときや

評価されたときは

“自分のやったこと、正解!”になって

 

誰にも見向きもされなかったとき

“自分のやったこと、ダメなんだ”

になる。

 

 

その場の一喜一憂が生まれるだけで

なんか

空しいんじゃないかな。

 

 

周りに起きてることに照らし合わせて

自分の正解不正解を決めるのではなくて

 

 

自分自身と

その自分の表現に

誇りと、愛を持てたなら

 

 

自分のやることなすこと

ぜんぶ正解しかない。

 

 

仕事だけじゃなくて

生きかたも在りかたも

ぜんぶひっくるめて

私は、私のプロフェッショナルであろうと思います。

 

 

だから

 

 

深夜1時にポテトチップスコンソメ濃い味を一袋食べたって正解という話です。(実話) 

お酒。

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たまに

 

 

お酒を飲みたいなぁと、思うときがあります。

 

 

そもそも弱いので、いつもぜんぜん飲まないんですけど

 

 

美味しいお酒を、少しだけ飲んで

幸せな気持ちで

夜道を酔っ払って歩きたくなるんですよね。

 

 

幸せな時間ですよね。

ほわほわした、あの夜道。

月も、より一層きれいに見えたりして。

 

 

お酒についてブログ書けるほど

お酒とのつきあいがないことに

書き出して気づきました☺︎

見切り発車バックオーライ!

 

 

 

まぁ

普段は離れてるから特別に大好き

なのかもしれません。

  

 

いつも一緒で大好き

なのは

ココアです( ´ ▽ ` )ノ

 

 

母と映画。

母から

『映画を観に行きたいな』と

お誘いがありまして

いろいろ調べて

行ってきました。

 

私は、いつも映画館へ行く時、たいていひとりですが

母は、ひとりで行く習慣はないのです。

 

でも母にとって、映画館へ行くことは

身近な、大切な娯楽なんですって。

父と暮らしていた頃は、よく2人で観に行ってました。

 

父の代役で、母とデートです。

 

私は正直、どうしても観たい!という映画ではなかったけれど

おしゃれした母は、終始にこやかで

ごきげんで

そんな母を見ることが

私にとっての

今回のデートの目的なのでした。

 

 

親孝行、なんていうのは

たぶん子が生まれたと同時に

完了しているんだと思います。

 

 

産んで、生まれて、育てて、育てられて

家族になっていく者同士のご縁の間に

“恩返し”の単語は、なんとなくしっくりこなくて。

 

 

ただ、親が幸せそうに笑ってるのを見るのって

子も、やっぱり幸せだから

そのための、些細なやりとりが

すべて親孝行で

その親孝行はやっぱり

子の幸せのためにやらせてもらってると感じます。

 

 

 

結果、親も子も、気持ちを回し合う。

その回し合った気持ちが

ほんわかほんわかと、優しい空気を作る。

 

 

今日の、映画デートのように。

 

 

予告編を観ながら

『次はこれ来よう!』と言っていた母は

とても楽しそうで

かわいかったです。

 

 

また、調べておきます。